月1回の心のメンテナンス

悩みや問題の解決


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心の回復
今のままの未来から


あなたの望む未来へ

2025年、看護業務は
さらに複雑になる時代へ

2025年に日本は多死社会の時代を迎えると言われています。これから看護師が抱える負担は多くなる一方です。大きなことを変革する必要はあっても、実際は難しく、それを待っている時間も余裕もありません。その波に飲み込まれてしまう前に、できることから始めていきましょう。

ケアする側の人こそ
自分自身のケアが大事

感情労働という言葉はご存じですか? 病気や怪我などで弱っている人のケアをする人は、身体的な負担だけでなく、自分の感情をすり減らします。だからこそ、心のケアを他の職業の人より大事にする必要があります。ところが、相手の状態や世話に関心を寄せるがあまり、自分の状態に心を配ることを忘れがちになります。
身体のケアをするように、心のケアを大切に。

大切だとは思うんだけど
忙しすぎて自分のことをしている暇がない

1ヶ月のうち、たった0.1%の時間の使い方で
人生は大きく変わ
ります

Recommend
こんな方におすすめです

✔ 患者さんの理不尽さや飛んでくる言葉の暴力。対応策はしているけれど心が追い付かず自分には耐えられない…。

✔ 職場での複雑な人間関係に疲れてしまった…。

✔ 通常業務の他に勉強会や委員会。自分の時間が欲しい…。

✔ 仕事と家族や育児との両立で心も体も限界…。

✔ 新人看護師を指導する立場になり、責任とストレスが増えた…。

セラとぴあ・3つの特徴

代表は現役の医師


代表は心療内科・緩和ケアの現役の医師。ホリスティックな視点で心の治癒力を引き出すカウンセリングで多くの患者さんの治療に携わっています。

傾聴の一歩先を行く


希望や可能性に焦点を当て、よりよい未来を構築するためにどんなことができるのか?という視点でお一人おひとりに寄り添います。

様々な分野の専門家


看護師だから気づく視点。看護師じゃないから気づく視点。様々な専門家だからこそできる、新しい視点からのアプローチです。

お客様からのご感想

50代・女性

カウンセリングは初体験でした。なんとなく仕事がしんどいな…、嫌だな…とは思いつつもどこまで話したらいいのか、何から話せばいいのか分からないことばかりでしたが、スムーズに話せるように誘導してくださいました。ずっとモヤモヤ、鬱々していたことが話をしているうちに自然と整理できた感じです。複雑に絡み合った問題を一つずつ分析できるように話を進めていただけました。ありがとうございました。


40代・女性

カウンセリングを受けながらも、そして受けた後にも「できるかも」「大丈夫かも」という心の変化を感じました。私は相談下手なのですがカウンセラーさんは、どんな小さな問題でも真摯に受け止めて下さり、会話をしていると停止してしまっている思考が動き出し、思い込みが自然とはずれていき、自分の中から自然と解決策が導き出されて、心が軽くなる…という不思議な感じでした。


40代・女性

ずっと続いているコロナ禍でストレスが溜まっていることに気づいていても、その気持ちを無視してやり過ごそうとしていました。モヤモヤする日々でしたが、穏やかに根気強く話しに耳を傾けていただき、どんな言葉も丁寧に受け止めていただけたことが、心の安定につながりました。


40代・女性

普段は仕事柄、人の話を聞くばかりで自分のことを誰かに相談することはなかなかせずにいました。カウンセリングを受けて、頭ではわかっているけど実行までに至らずにモヤモヤしていたことが整理され、自分のできる範囲で進めていくことができるなと実感しました。


50代・女性

このコロナ禍で生活が一変し、整理できないまま積みあがった問題をゆっくり荷ほどきできました。するべきことが明確になったことで、優先順位もつけることができ、何をしていいのか分からずに右往左往していた状態から抜け出れたので、もやもやしていた気持ちがスッキリしました。ありがとうございました。

カウンセラー紹介

市岡 めぐみ Megumi Ichioka

海外留学、バックパッカーでの旅、マスコミ関係の仕事で忙殺された日々を過ごす中で、心のメンテナンスの重要性を実感。その後、ヨーガセラピストとして心身症の方の健康を中心に活動し、看護師や教員のストレスマネジメント講座なども担当。代表の黒丸の下で10年以上カウンセリングを学ぶ。ストレス対策、時間管理、心身の健康、ライフ・ワーク・バランスについてを得意としている。

渋沢 まるこ Maruko Shibusawa

会社員時代に心の大切さを痛感し、大学院へ入学。現在は公認心理師として精神科・心療内科でカウンセリングを行う。その他「自分を知り、他人も理解する」という大学での特別授業を行うなど、講師としても活躍している。人間関係、心の不調、トラウマ、人生への向き合い方などを得意としている。

谷本 淳子 Atsuko Tanimoto

10年以上のパニック障害を克服。マッピングのインストラクターとして言葉にはしにくい心のモヤモヤを言語化し、思考の整理をしながら心のわだかまりを溶かしていくセラピスト。思考の整理、人生の目的、自己理解、不安や怒りなど感情のコントロールなどを得意としている。

小亀 慎也 Shinya Kogame

作業療法士として17年、またNLPマスタープラクティショナーとして医療現場での円滑なコミュニケーションを実践。同時にケアする側の心のケアの重要性を痛感し、日々取り組んでいる。職場の悩みや問題、医療現場でのコミュニケーション、自己肯定感との向き合い方などを得意としている。

よくあるご質問

オンラインカウンセリングとはどのように行うのですか?

ZOOMを利用して行います。ご予約後、ご入金を確認しましたら、ZOOMのURLをお送り致します。info@seratopia.netから受信できるように設定をお願いいたします。

ZOOMを使ったことがないのでうまくお話できるか不安です。設定など難しいのでしょうか?

事務局よりご案内したzoomのURLをクリックしていただければ、すぐに通話を開始することができます。不安な場合はカウンセリングの前日までにzoom接続のテストをさせていただいておりますのでご安心ください。その場合は余裕をもってご予約いただければと存じます。

看護師ではないんですが利用できますか?

もちろんご利用いただけます。ただし、オンラインカウンセリングという特性上、現在、通院されている方は必ず主治医の許可を取ってからご利用ください。

どれくらいの頻度で利用するのがいいですか?

お悩みや問題の種類にもよりますが、お試し後の初回のカウンセリングではしっかりお話を伺い、悩みや問題を整理しながらお客様の望む方向性を探していきます。その後2週間後くらいを目安に2回目のカウンセリングで、そのために日常でどんなことができているのか、もしくはできそうなのかといった具体的な取り組みに入っていきます。その後は3週間から1ヶ月くらいのペースで日常を振り返りながら進めていくのが多いパターンとなっています。